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 臨床催眠療法博士  上野 智行

プロフィール1
プロフィール2

催眠療法士になる弟子の育成

私は上記の大学をクローズしてからしばらくの間、催眠療法を教えてはきませんでした。しかしながら、きちんとした催眠療法ならば、これからの社会に必要とされている療法ですし、せっかく用意した教材もそのまま残っているわけです。 これをそのままにして使わないでいるのは何とももったいないことですので、いくら第一線を退いて田舎で暮らすようになったはおりますが、再びこの教材を活かして使って、一流の催眠療法士を育成していくことにしました。 したがって、使う題材は、大学教育として使っていた題材と同じものです。 それはきちんとやれば、しっかりとマスターできるように吟味して作り上げた題材です。 私としては、少し易しくし過ぎたかな、と思わないでもありませんが、実際それで学んでる弟子たちにとっては、簡単に答えていけるレポートではないので良く考えないとならないので時間がかかった、という声を聞きます。 催眠療法という技術は、敢えて言いますが、覚えればできるようになるというものではありません。 きちんと自分で考えていけなければセラピーなんてできるようになるものではありません。 私のもとでしっかり学べば、そうした力がしっかりつくようになります。 そうでなければ一流の催眠療法士にはなれません。 手軽に資格めいた何かを欲しい方は決して申し込まないでもらいたいのはそのためです。 随所にそういう方は申し込みたくなくなる仕掛けを入れてあります。 ですが、きちんと学んで一流の催眠療法士になりたい方は、ご遠慮なくお申込みされてください。

雑誌にも紹介されました (禁煙に関して)

雑誌
Urb アーブ 2006年8月号
雑誌
取材取材
CanCam キャンキャン 2002年 5月号

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